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【高校野球】玉野光南が甲子園出場...と思いきや誤審で試合再開→逆転負け

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玉野光南は九回の守備で、ゲームセットを確信しマウンド上で歓喜の輪をつくるところまでいきながら判定が覆り、一度は見えた甲子園が幻と消えた。
1-0でリードした九回表、1死一塁から、創志学園の難波を投ゴロ併殺打に打ち取り、マウンド上には歓喜の輪ができた。
しかし、創志学園側が、打球は打者の足に当たって転がったと主張。
審判団は5分間にわたって協議し、このプレーをファウルと認め、1死一塁から試合を再開した。
気を取り直して再び守備についた玉野光南だったが、その後、創志学園打線が3連打で逆転に成功した。この回4点を奪った。
九回裏、玉野光南の攻撃は三者凡退に終わり、一度は見えた夏の甲子園は幻と消えた。
夏の甲子園初出場を決めた創志学園の長沢監督は「相手がゲームセットまでいっているからかわいそうなことをしてしまった。大人がジャッジを付けてやっていかないといけない。相手の気持ちを考えると…これ以上は何も言えない」と表情は硬かった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160725-00000058-dal-base

世間の反応

この負け方はキツイな。

審判の誤審はほんとやめてほしいよね…

プロも高校も、とにかく審判のレベルが低い。
一度は勝ったと思った玉野光南にとって仕切り直しなんて出来なかったはず。
とりあえず、主審は二度と審判するな。

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